Volkswagen アルテオン 前期

ラップタイマーの表示
ラップタイマー機能により、車両のメータークラスタ/ダッシュボードのタイマーの有効化ができ、車両性能やラップタイマーを簡単に測定することができます。⚙️機能ラップタイマー表示のON/OFF
ダイナミック・スタート・アシスト
ダイナミックスタートアシストは、オートホールド中にブレーキを踏むことで作動します。アシスタントの起動動作は、設定項目に応じて変更できます。 工場出荷時の状態から通常設定でダイナミックスタートアシストを設定しているため、車両が発進する度に衝撃を感じることがあります。 このアプリは設定を「早期」に変更することで、衝撃を感じないように、アシストスタートを最小限に抑えることができます。⚙️機能「ダイナミック・スタート・アシスト」動作の調整 - 「早期(Early)」、「標準設定(Normal)」、「遅延(Late)」から選択します。 アプリ名:ダイナミックスタートアシスト必要クレジット:10
オートホールドのメモリー機能
車を停止させると、オートホールド機能が最後にかけたブレーキ圧力を保持します。 これにより、静止時や立ち上がり時に車が動いてしまうのを防止します。⚙️機能オートホールドのメモリー機能 - オートホールドの設定を、車の始動時に常に有効になるように設定(Always Active)、有効にしないように設定(Never Active)、またはイグニッションがOFFになる前の最後の設定(Last setting)に保つように設定することができます。📖要件車両にはオートホールド機能が必要です。 アプリ名:Auto Hold Memory必要クレジット:10
ヒートシーターのメモリー機能
⚙️機能イグニッションをOFFにした後、ヒートシーター設定状況のメモリー機能を有効/無効にします。📖必要条件車両はヒートシーターを装備している必要があります。 アプリ名:ヒートシーターメモリ必要クレジット:10
Air Care Climatronicシステムの設定メモリー
Air Care Climatronic Systemは、空気監視センサーが外気導入中の汚染物質検出し必要に応じて動作します。 また外気の汚染度が高い場合、自動的に空気再循環機能を作動させることができます。 この機能により、汚染された空気が車内に流入するのを防ぎ、車両内部のダストポーレンフィルターで空気を浄化します。⚙️機能イグニッションOFF後のAir careシステム設定メモリーを有効または無効、またはタイマーをベースにした起動に選択します。📖必要条件車両にはAir Care Climatronicシステムが装備されている必要があります。 アプリ名:Air Care State Memory必要クレジット:10
AMラジオの無効化
⚙️機能マルチメディアユニット内のAMラジオ項目を無効にします。 FMラジオのみが使用可能になります。 アプリ名:Deactivate AM Radio必要クレジット:10
ブレーキライトをテールライトとして使用
外側テールライトと内側テールライトの両方がブレーキライトとして機能します。📖必要条件ダイナミックウインカーを車両に備えている必要があります。アプリ名:Taillights as Brake Lights必要クレジット:10
ミラー格納時のパドルライト点灯
通常パドルライトはミラーが展開された時のみ点灯します。 このアプリはミラーを折り畳んだ状態でパドルライトを点灯させることができます。📖必要条件車両に電動格納ミラーとパドルライトが備わっている必要があります。 アプリ名:Puddle Lights with Folded Mirrors必要クレジット:10
Auto位置のみDRLが点灯
DRL - デイタイムランニングライト通常は、ライトスイッチがOFF(0)またはAUTOに設定されている場合にDRLが点灯します。 このアプリは、ライトスイッチがAUTO位置にある場合のみDRLが点灯するように設定します。⚙️機能OFF - 通常のDRL点灯パターンON - Auto位置のみDRLが点灯 アプリ名:DRL ON with AUTO必要クレジット:10
カミングホームライトの有効化タイミング
「カミングホームライト」は、暗い場所で車体をロックした際にクルマ周辺の足もとを明るく照らします。⚙️機能カミングホームライトの有効化タイミングをイグニッションOFF時、またはドライバー扉開放時に設定します。📖必要条件カミングホームライト機能が有効になっている必要があります。
アウディモード
エンジンの仕様をAudiプログラムに設定を変更することにより、エンジンレスポンスを向上させます。⚙️機能エンジンレスポンスを向上または標準に変更する。⚠️注意事項本コーディングを実施すると、ディーラー保証が無効になる可能性があります。自己責任で実施して下さい。
TVキャンセル(MIB3用)
このアプリは、走行中にTVや動画を見ることができず、走行が開始された際視聴できなくなる場合に実施して下さい。☑️車両での手順1. イグニッションをONにします。 エンジンは始動しないでください!2. 本アプリを使用する前に、マルチメディアを完全に起動(約3分)させてください。3. アプリを実施して下さい。アプリ実施後マルチメディアが再起動しない場合は、マルチメディアを再起動する必要があります。 マルチメディアを再起動するには、電源ボタンを20秒間長押しして下さい。⚠️注意事項TV視聴の制限は安全上の理由で無効になっており、事故防止になります。 走行中に運転手がTVに気を取られると非常に危険です。この機能を有効にすることをお勧めしません。一部の国では、この機能を有効にできない法律があります。自信の責任でこのアプリを実施して下さい。当社は、いかなる損害についても責任を負いません。 アプリ名:Video In Motion MIB3 ON必要クレジット:100
DRLの有効化/無効化
DRL - デイタイムランニングライト⚙️機能DRLの有効化/無効化
オートロック
このアプリは、リモコンが社外にあり、車両のすべてのドアが閉まっているときに、車両を自動的にロックします。⚙機能オートロックをOFF またはON にします。📖必要要件車両には、キーレスエントリーシステム(コントロールユニット: B7 Start System Interface)が必要です。⚠ 注意事項アプリケーションは、"5Q0959435"等といった”5Q0”で始まるソフトウェアおよびハードウェアパーツ番号を持つ車両でのみ動作します。ソフトウェアとハードウェアの番号の確認方法:コントロールユニット: B7 Start System Interface > 情報 > ソフトウェアナンバー、ハードウェアナンバー アプリ名:Auto lock必要クレジット:10
トレーラーアシストの有効化
「トレーラーアシスト」は、トレーラーが取り付けられている際のバックをアシストします。トレーラアシストの後退時の向き先は、ドアミラー調整ノブで調整可能です。⚙️機能ON - トレーラーアシストの有効化OFF - トレーラアシストを無効化📖必要条件トレーラーヒッチが車両に装備されている必要があります。エリアビューはが車両に装備されている必要があります。車両にはパーキングアシスト3.0が装備されている必要があります。☑️車両での手順1. シフトをバックにいれます。2. パーキングアシストボタンを押します。3. ドアミラー調整ノブで方向を選択します。 アプリ名:Trailer Assist必要クレジット:100
リアフォグの警告表示
設定された速度に達するとダッシュボードに警告メッセージを表示します。⚙️機能リアフォッグをONまたはOFFにすると、メータークラスタの警告メッセージが表示されます。📖必要条件リアフォグが車両に装備されてりる必要があります。 アプリ名:Rear Fog Light Warning必要クレジット:10
CD/DVD取り出しロック
CD/DVD取り出しボタンを無効にします。MMI-マルチメディアインタフェース⚙️機能MMIのCD/DVDロックのON/OFF⚠️注意事項CD/DVDが入っていない場合は、この機能は動作しません アプリ名:CD/DVD ejection lock必要クレジット:10
オプティカルパーキングシステムのミュートボタンを表示
OPS - オプティカルパーキングシステムOPSが有効になると、ラジオやメディアサウンドは設定されたレベルにミュートされます。 マルチメディアでOPSミュートボタンを押すと、サウンドはすぐに通常のレベルに戻ります。⚙️機能OPSミュートボタンを有効または無効にします。📖要件車両にオプティカルパーキングシステムが装備されている必要があります。オプティカルパーキングシステム ビジュアルビューを有効にする必要があります。☑️車両での手順パーキングシステム起動ボタンを押して下さい。 アプリ名:Optical Parking System Mute Button必要クレジット:10
DLAプレゼンテーション
DLA - ダイナミックライトアシスト。 暗闇の中で、ライトスイッチが「AUTO」でエンジンが始動した際、DLAが動作しライトが上下左右に動作します。この動作により、DLAシステムが動作する事を確認します。⚙️機能DLAプレゼンテーション作動タイミングを変更します。OFF - エンジン始動時プレゼンテーションが動作します。ON - エンジン始動時のプレゼンテーションが動作します。📖必要条件ダイナミック・ライト・アシストが車両に備わっている必要があります。☑️車両での手順1) ライトスイッチを「AUTO」にします。2)エンジンを始動します。⚠️注意事項周囲が暗くなっている必要があります。DLAを有効化するものではありません。 アプリ名:DLA Presentation必要クレジット:10
エリアビュー時のライティング
エリアビューが作動すると、ドアミラーライトが点灯し車両の側面を照らします。 この機能は、周囲が暗い場合に動作します。⚙️機能エリアビューライティングの点灯/消灯を切り替えます。📖必要条件エリアビューが車両に搭載されている必要があります。パドルライト付ドアミラーが車両に装備されている必要があります。 アプリ名:Lighting of Area View必要クレジット:10
ラジオ周波数の変更 北米/ヨーロッパ/日本
ラジオの周波数を北米またはヨーロッパ、日本に変更します。 北米 - FMラジオの周波数を 0.1 スクロールから 0.2 スクロールに、AMラジオの周波数を 19 から 10 に変更します。 ヨーロッパ - FMラジオの周波数を 0.2 スクロールから 0.1 スクロールに、AMラジオの周波数を 10 から 19 に変更します。日本 - FMラジオの周波数を0.1ごとに、AMラジオの周波数が19ごとに変化し小さくなります。⚙️機能ラジオの周波数を北米, ヨーロッパ, 日本に変更する。 アプリ名:Frequency change NAR/EU/JP必要クレジット:10